【悲報】映画館で水筒のお茶飲んだら隣の客に「それダメですよ。本当の映画ファンなら買って貢献しないと」とエラそうに言われモヤる
今回取材に応じてくれたのは、36歳の会社員女性Cさん。Cさんはもともと映画好きだったが、近年はすっかり配信で映画を楽しむ生活となったため、近頃のシネコン事情には疎かったという。そのせいか、今年に入って久々に出かけたシネコンで、冷汗をかく場面があったそうで…
「劇場に入って、予約した席について一息ついたあと、何の気なしにいつも持ち歩いている水筒を取り出して、少しお茶を飲んだんです。すると、隣の席に座っていた私と同じ歳くらいの女性客が『それ、ヤバいかもですよ』と話しかけてきました。
まだ客電がついている中、スクリーンでは予告を映していたので、何か映画の話かと思ったら、『水筒だからってダメですよ』と勝ち誇ったように言われたんです」
Cさんがキョトンとしていると、『知りませんでした?この劇場の売店で買う飲食物以外は、持ち込み禁止なんですよ』と教えたという隣席の客。
(中略)
知らなかったとはいえ、ルール違反をおかしたことを恥じ、急いでロビーの売店でソフトドリンクを購入したCさん。しかし…
「そもそも、映画を観ている間は、たまに口の中を湿らせる程度に飲むくらいなので、買ったSサイズドリンクの9割方残したんです。もったいないし、隣の客は『私が映画館を守った』みたいなしたり顔をしてるし、だいぶモヤりました」
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ff1ed2f3efef02b5bc33bc6e47d466612de0982
関連記事






