【注意】ハンタウイルス、台湾で感染確認か…致死率30%・重症化率90%との情報にネット騒然
台湾の台北市や隣の新北市では2026年に入り、ネズミの大量発生が深刻な社会問題として連日のように報じられている。とくに5月に入ってからは、商業施設での騒動や感染症事例の確認を受け、行政当局が異例の大規模清掃に乗り出す事態となった。
(中略)
台湾疾病管制署(CDC)の発表によれば、2026年1月には台北市大安区で70代男性が死亡し、5月には新北市で今年2例目の感染が確認された。台湾でハンタウイルスによる死亡例が確認されたのは2000年以来とされる。
一方、日本では、ウイルス自体は自然界に存在しているものの、人への感染は極めてまれな状態が続いている。
※詳しくは下記リンクより
https://toyokeizai.net/articles/-/944098?display=b
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