【闇深】京アニ青葉真司「ハルヒは人を狂わせる魔性の作品」と語りネット騒然…
36人が死亡し、32人が重軽傷を負った令和元年7月の京都アニメーション放火殺人事件で、殺人罪などに問われた青葉真司被告(45)の6日の公判では、被害者参加制度を利用した遺族らも法廷に立ち、被告人質問を行った。
(中略)
遺族「私は(京アニの有名作品)『涼宮ハルヒの憂鬱』のキャラクターデザインを務めた池田晶子の夫です。『涼宮ハルヒの憂鬱』は今でも好きですか」
被告「書くということの手本にすべき作品だと思います。魔性の作品だと思っている部分があって、出会わなければ事件を起こし得なかったこともあり、人を狂わせるほどの作品という意味も持っている」
遺族「『涼宮ハルヒの憂鬱』に触発され、小説家を目指そうと思われた。間違いないですか」
被告「間違いございません」
※詳しくは下記リンクより
https://www.sankei.com/article/20231206-VTSC6KTNS5KXHO3K6W3D4AP72M/
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