【ラッスンゴレライ】『反日疑惑』コンビ芸人が真相激白、8.6由来明かし「なんで意味わからんこと信じるんやろ」

お笑いコンビ、8.6秒バズーカーの、はまやねん(35)が、9日配信のABEMA密着番組「NO MAKE」に出演。過去の“反日疑惑騒動”の真相を明かした。
コンビは2014年に中学の同級生だった、はまやねんとタナカシングル(35)で結成。「ラッスンゴレライ」リズムネタでブレークしたが、その後は炎上騒動が起き、露出が激減した。
コンビは2014年に中学の同級生だった、はまやねんとタナカシングル(35)で結成。「ラッスンゴレライ」リズムネタでブレークしたが、その後は炎上騒動が起き、露出が激減した。
(中略)
一方で番組は“反日疑惑”を持たれた経緯も紹介。コンビ名の「8.6秒」が8月6日の原爆投下日を意味するという憶測がネット上で広がり、「反日疑惑がささやかれるように(なった)」とした。芸人の仕事は激減し、月収は8万円に落ち込んだことも明かされた。
はまやねんはコンビ名の由来について「僕ら『0.8秒と衝撃。』というバンドがめっちゃ好きやったんですよ。で『○○秒』にしよう、という話になって。僕らが中学の時に(漫画)『頭文字D』がめっちゃ流行ってて、主人公が(車の)ハチロクに乗ってて、そういやハチロクって数字だから『8.6秒』にしよう、ってなって。『8.6秒』だけだとスタイリッシュ過ぎるから、濁点が付いてる強い言葉を付けよう、って言って、バズーカーになったんですよ」と、あらためて説明した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/899fc40e82a6bbb0b13705b184be33cc093ef173
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