【大荒れ】玉川徹さん、中国の人型ロボット開発に「学ぶべき」と発言してまた物議に…

元テレビ朝日社員の玉川徹氏が30日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。急速に開発が進んでいる中国の人型ロボットについて言及した。
(中略)
羽鳥慎一アナウンサーが「この技術が今後どう社会に生きてくる?」と聞くと、玉川氏は「僕が驚きなのは、その技術の進むスピードですよ」と言い、「科学技術が加速度的に進むという話は、僕もよくしているんですけど、こうやって目の当たりにすると凄い」と指摘。
そして、「僕は、中国っていろいろ問題がある国だとは思うんだけれども、日本は実はいろいろ学ぶべきところもあるんじゃないかなと思っている」とし、「例えば産業のスピード。電気自動車も、中国は電気自動車でいくんだと決めると、企業を守るんじゃなくて、その企業の競争の環境を整える。そうすると企業同士が競争して100以上あったメーカーがどんどん淘汰されていって強いところだけが残って、その強いところは中国の巨大市場をバックにさらに加速して今はそれを世界に輸出できるようになっている」と話した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/65f79f1ee7f3a296022aa25a34497e14131a6fee
※玉川徹のその他の発言※
ほんと、何者なのこの人…?
玉川徹氏「中国に学べ」と”中国礼賛” さらに「再エネ先進国の中国に置いていかれる」
玉川氏は、30日、中国の人型ロボットについて言及。
「中国っていろいろ問題がある国だとは思うんだけれども、日本はいろいろ学ぶべきところもある」… https://t.co/WB89sFlvJF pic.twitter.com/UIldj9t1mE— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) May 1, 2026
関連記事





