「外国人=犯罪者のイメージ広め右翼勢力を助長」 不法外国人通報報奨制度 市民団体が撤回求める
1 ::2026/05/01(金) 19:36:56.06 ID:YKUtYeEu0●.net
茨城県が「非正規滞在外国人」の雇用情報提供者に報奨金 市民団体が制度撤回求める | 週刊金曜日オンライン https://t.co/BmH8mKfaxT
— 外国人人権法連絡会 (@jinkenho) May 1, 2026
茨城県が「非正規滞在外国人」の雇用情報提供者に報奨金 市民団体が制度撤回求める
茨城県が新年度から実施する、非正規滞在の外国人を雇った事業主に関する情報提供者に報奨金1万円を支払う「通報報奨金制度」(本誌3月6日号既報)について、市民団体が3月25日、県側に撤回を求めた。市民団体は、東日本入国管理センター(牛久入管、同県牛久市)に収容中の外国人への支援活動などを行なう「牛久入管収容所問題を考える会」。同会のメンバーらが県庁を訪れ、大井川和彦知事宛てに申入書を提出した。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/6b46b4e70fdb1cd5c55c074b902fe16cabc329e3