【悲報】「おじさんのスネをみたくない」スネハラが物議。都庁のハーフパンツ勤務に賛否噴出

気温が上がり始め、あっという間に夏がやってきそうな気配だ。暑さ対策として東京都庁では新たなクールビズが始まった。しかしSNSでは「おじさんのスネを見たくない」と物議を醸し始めている。
「スネハラが今年の流行語大賞になる可能性も…」
この春より、東京都庁で新たなクールビズの取り組みが始まった。
東京都はこれまでも、年間を通じて職員にノーネクタイやノージャケット、ポロシャツなどを認めてきたが、今回はさらに、業務内容によってはTシャツやハーフパンツでの勤務も可能になったという。
「スネハラが今年の流行語大賞になる可能性も…」
この春より、東京都庁で新たなクールビズの取り組みが始まった。
東京都はこれまでも、年間を通じて職員にノーネクタイやノージャケット、ポロシャツなどを認めてきたが、今回はさらに、業務内容によってはTシャツやハーフパンツでの勤務も可能になったという。
(中略)
しかし、この「ハーフパンツ勤務」が思わぬ形で物議をかもしている。きっかけのひとつとなったのは、ハーフパンツ姿で働く男性職員の写真が報じられたことだった。これを受け、SNS上ではにわかにざわめきが広がった。
「ごめんなさい、これはやめてください。おじさんのハーフパンツは不快感を与えます。おじさんのスネを見たくない方がいます」
「個人的な偏った意見かもしれませんが、職場でおじさんの小汚い臑毛とか、だらしない肢体が露出されるのは職場環境として最悪だと感じます」
※詳しくは下記リンクより
https://shueisha.online/articles/-/257401
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