「『プラグマタ』で”自認お父さん”が急増中
調査員とアンドロイドの少女が協力するアクションゲーム『プラグマタ』のユーザーが、本作のヒロインである「ディアナ」の父親や母親を自認する現象がSNSで見られている。
SNS(XやYouTubeなど)では、「俺がパパだ」「あたしがママよ」、「娘が欲しい」など、ユーザーがディアナの父親や母親を自認し始める現象が見られた。国内外を問わず多くの人々の間に強烈な父性と母性が芽生えているようだ。
『プラグマタ』は、月面施設を舞台に調査員の「ヒュー(声:田中美央さん)」と、相棒の少女型アンドロイド「ディアナ(声:東山奈央さん)」が地球を目指すアクション・パズルゲームだ。4月21日には、本作の販売本数が100万本を突破したことも告知された。
