【悲報】安達のおばあちゃん「あいつ(義父)が怪しいんや」

3月23日の失踪から3週間あまり。日本中が無事を祈り続けた京都府南丹市の小学6年生・安達結希くん(11)は、山林で遺体となって発見された。そして死体遺棄容疑で逮捕されたのは、結希くんとひとつ屋根の下で暮らしていた義理の父だった。
(中略)
近隣住民などの証言によると、安達家は同じ敷地内で4世代が生活をしていた。結希くんから見て、母方の曽祖母、祖母のAさん、伯父のBさん、そして結希くんの母親と養父の安達容疑者、結希くんと、少なくとも6人が共に暮らしていたという。
(中略)
「Aさんは本当に結希くんを可愛がってはった。そんでもう、あの捜索の早い段階から『あんた(安達容疑者)ちゃうか』言うて、疑ってはったんです。Bくん(伯父)も、初期の捜索の段階で地元の消防団の人らに、『あいつが怪しいんや』って言うてたくらいですから。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/384589a4d84c821b677bbc66ecffecd980b31bbf?page=1
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