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【やばすぎ】京都男児遺体遺棄の義父、昔からキレ方が異常だった…“机投げ事件”まで発覚

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京都府南丹市の山林で、小学生の安達結希くん(11)の遺体が発見された事件で、京都府警は4月16日、義父である安達優季容疑者を死体遺棄容疑で逮捕した。

(中略)

安達容疑者とはどんな人物だったのか、小学校と中学校で同級生だったという人物に話を聞くと、意外にも人望の厚い、クラスの“人気者”だったという。
「クラスのみんなでどこかへ行こうという案が出たとき、それをまとめて、行き先を決めてくれるのが優季くんでした。学級委員のような存在でした。それは中学生になっても同じで、優季くんは生徒会長になっていました。サッカー部で、勉強もできるほうでしたね」
文武両道の安達容疑者だが、複雑な家庭環境だったという。
「優季くんは、父親が違う兄と一緒におばあちゃんに育てられました。兄弟仲はよかったですよ。それに、優季くんはすごくおばあちゃん思いで、おばあちゃんに何かあったら、すぐに家に帰るぐらいでした。両親が不在だったことは表に出さないし、みんな気にしていませんでした。
印象的だったのは、小学5年生か6年生のときです。優季くんがいきなり、机を投げたことがありました。同級生が、優季くんの両親やおばあちゃんのことを悪く言ったからです。ただ、机は同級生に対してではなく、誰もいないところに投げつけていました。ふだんは優しかったので、そのときはみんな固まりましたね。クラスメイトが『まあ落ち着いて』と引き離したことを覚えています。両親やおばあちゃんのことを言われるのが、何より許せなかったんでしょうね」(前出・小学校、中学校の同級生)

クラスメイトには「理由は覚えていないけれど、なぜか『みっちゃん』と呼ばれていた」という安達容疑者。

※詳しくは下記リンクより
https://jisin.jp/domestic/2579666/

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