中国発ゲーム『アークナイツ』新作、日本ユーザーが課金トップ。PS5版も人気
1: 2026/04/05(日) 16:25:04.03 ID:tHb9vp2B0
Hypergryph社が開発すモバイルタワーディフェンスゲーム『アークナイツ』の世界観を踏襲した3Dリアルタイム戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』が2026年1月に世界同時リリースされて以降、国別収益シェアにおいて日本が開発元である中国を上回るトップ市場となっていることが示唆されている。
Sensor Towerのデータによると、2026年1月22日から2月21日までのモバイル版の市場別ダウンロード数シェアでは全体では中国がトップで25%を占め、日本は2位で12%となった。
一方、同期間の収益シェアでは日本が32%を占め、中国を超えて世界トップ市場となった。日本はRPD(1ダウンロードあたりの収益)においてもトップで、約15ドルを記録している。
PlayStation 5版でも日本での人気が確認されている。Video Game Insightsのデータによると、同期間のPlayStation 5版における市場別プレイヤー数シェアで、日本はアメリカ次ぐ2位(15%)となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/72291484f4aca35e3d24f2f36e9cdf6e302d4059
