【朗報】爆死映画「果てしなきスカーレット」の監督、脚本は書いていなかったことが判明
https://alfalfalfa.com/articles/10974125.html
●細田監督は自身の仕事を「脚本・監督」ではなく「企画・監督」だと思っている
「脚本というよりも企画段階から問題があるのではないか」という疑いは、今回の『果てしなきスカーレット』のSNSで公開されたショート動画で示された「意識」から、さらに強まります。
細田監督は
「脚本・監督ってクレジットされているけど、僕が本当にやっていることは本当は『企画』ですよね。『企画・監督』ですよ。その企画っていうのが脚本であり、それを企画通りに映画にしてみせるのが監督の仕事っていう」
と、「自身がやっていることは脚本というよりも企画」だとはっきり語っているのです。
もちろん脚本の定義は人それぞれあるでしょうが、筆者個人は脚本は何稿も何稿も書き直して細部をブラッシュアップしていく過程が必要だと思っています。
企画という大局的なものは“プロット”に近く、脚本とイコールではないと思うのです。
※詳しくは下記リンクより
https://magmix.jp/post/327988
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