西武がスロベニア&ウガンダ出身3選手と契約 NPB球団初…球団本部長「母国にいい影響」
転載元: https://tanuki.5ch.net/test/read.cgi/livebase/1763300616/
771: どうですか解説の名無しさん 2025/11/20(木) 16:26:48.78 ID:Bl/EG9id0
西武は、20日、国際スカウト担当として2014年に当球団に在籍していたアブナー・アブレイユ氏と契約を締結したと発表した。
スロベニア共和国出身のカルロス・トーバー内野手、ウガンダ共和国出身のチャッゼ・フレッド投手、イサビレ・ムサ・アゼッド投手と2026シーズンの育成選手契約締結も併せて発表した。
スロベニアおよびウガンダ出身選手との契約は、NPB球団としては初となる。
西武は外国人選手の獲得における戦力強化、並びにこれまでの育成ノウハウを生かし、将来NPBで活躍が見込まれる外国人選手の発掘・育成体制の拡充を目的に「西武ライオンズ海外戦略」を策定。
スロベニア共和国出身のカルロス・トーバー内野手、ウガンダ共和国出身のチャッゼ・フレッド投手、イサビレ・ムサ・アゼッド投手と2026シーズンの育成選手契約締結も併せて発表した。
スロベニアおよびウガンダ出身選手との契約は、NPB球団としては初となる。
西武は外国人選手の獲得における戦力強化、並びにこれまでの育成ノウハウを生かし、将来NPBで活躍が見込まれる外国人選手の発掘・育成体制の拡充を目的に「西武ライオンズ海外戦略」を策定。
本戦略を推進することで、国や地域を問わず、有望な選手を発掘し、成長を支援することで、日本の野球界全体の発展に寄与することを目指す。
